古今亭志ん朝
全部で 100冊の本が抽出されました、50冊ずつ表示します。


No
 書     籍     名          
  著     者   
  出 版 社  
  発行年月日  
定  価
    備       考   
1「落語名作全集 第一期(一)」
『桃太郎』速記
古今亭志ん朝普通社昭和35年6月20日\270 速記
2「落語の味わい方」
古今亭志ん朝
馬場雅夫明治書院昭和48年9月25日\880
3「少年マガジン」
マガジン寄席
古今亭志ん朝
編集部編講談社昭和48年11月25日\100 第15巻47号(49号)
4「落語無頼語録」
志ん生・馬生・志ん朝
大西信行芸術生活社昭和49年10月10日\1200
5「落語界 24号」
志ん朝落語
『三軒長屋』
榎本滋民深川書房昭和54年11月1日\700 ― その演出に見る名作の構成 ―
6「落語界 25号」
志ん朝落語
『子別れ』
榎本滋民深川書房昭和55年2月1日\750 ― その演出に見る名作の構成 ―
7「落語界 26号」
志ん朝落語
『愛宕山』
榎本滋民深川書房昭和55年5月1日\700 ― その演出に見る名作の構成 ―
8「落語界 27号」
志ん朝落語
『酢豆腐』
榎本滋民深川書房昭和55年8月1日\740 ― その演出に見る名作の構成 ―
9「落語界 28号」
志ん朝落語
『お直し』
榎本滋民深川書房昭和55年11月1日\740 ― その演出に見る名作の構成 ―
10「落語界 29号」
志ん朝落語
『芝浜』
榎本滋民深川書房昭和56年2月1日\740 ― その演出に見る名作の構成 ―
11「落語界 30号」
志ん朝落語
『居残り佐平次』
榎本滋民深川書房昭和56年5月1日\800 ― その演出に見る名作の構成 ―
12「落語界 31号」
志ん朝落語
『百川』
大特集・志ん朝七夜
榎本滋民
大貫正義
深川書房昭和56年8月1日\800 ― その演出に見る名作の構成 ―
13「落語界 32号」
志ん朝落語
『明烏』
榎本滋民深川書房昭和56年11月1日\800 ― その演出に見る名作の構成 ―
14「落語界 33号」
志ん朝落語
『二番煎じ』
榎本滋民深川書房昭和57年2月1日\800 ― その演出に見る名作の構成 ―
15「落語界 34号」
志ん朝落語
『大工調べ』
榎本滋民深川書房昭和57年5月1日\800 ― その演出に見る名作の構成 ―
16「落語界 35号」
志ん朝落語
『佃祭』
榎本滋民深川書房昭和57年8月1日\800 ― その演出に見る名作の構成 ―
17「落語界 36号」
志ん朝落語
『黄金餅』
榎本滋民深川書房昭和57年11月1日\800 ― その演出に見る名作の構成 ―
18「落語界 37号」
志ん朝落語
『夢金』
榎本滋民深川書房昭和58年2月1日\800 ― その演出に見る名作の構成 ―
19「落語界 38号」
志ん朝落語
『高田馬場』
榎本滋民深川書房昭和58年5月1日\800 ― その演出に見る名作の構成 ―
20「落語界 39号」
志ん朝落語
『化けもの使い』
榎本滋民深川書房昭和58年8月1日\800 ― その演出に見る名作の構成 ―
21「落語界 40号」
志ん朝落語
『付き馬』
榎本滋民深川書房昭和58年11月1日\1000 ― その演出に見る名作の構成 ―
22「落語界 41号」
志ん朝落語
『富久』
榎本滋民深川書房昭和59年2月1日\900 ― その演出に見る名作の構成 ―
23「落語界 42号」
志ん朝落語
『崇徳院』
榎本滋民深川書房昭和59年5月1日\900 ― その演出に見る名作の構成 ―
24「落語界 9号」
真打昇進襲名披露口上
『古今亭志ん朝』
編集部編深川書房昭和51年2月1日\500
25「落語界 16号」
現代落語家論
『私説・古今亭志ん朝論』
川戸貞吉深川書房昭和52年11月1日\600
26「別冊落語界」
古今亭志ん朝論
『子別れ』の名演
大貫正義深川書房昭和53年12月10日\1800
27「芸人もしくはエンターティナー語録」
志ん朝の『酢豆腐』鑑賞
大西信行九芸出版昭和53年4月28日\1500
28「現代落語家論(上)」
古今亭志ん朝
川戸貞吉弘文出版昭和53年5月10日\1200
29「落語 第3号」
四天王、圓生師を語る
談志/志ん朝
円楽/圓鏡
弘文出版昭和55年2月1日\850
30「落語 第4号」
四天王、圓生師を語る 2
談志/志ん朝
円楽/圓鏡
弘文出版昭和55年5月1日\750
31「落語 第5号」
四天王、落語の今と将来を語る
のってる志ん朝芝居でも活躍
談志/志ん朝
円楽/圓鏡
編集部編
弘文出版昭和55年8月1日\850
32「落語 第6号」
『落語への招待』
暉峻康隆
古今亭志ん朝
弘文出版昭和55年11月1日\850
33「落語 第13号」
古今亭志ん朝一門会
鳩田鷹太弘文出版昭和57年8月1日\850
34「落語 第19号」
四天王狂気のすすめ
馬場雅夫弘文出版昭和59年2月1日\1000
35「落語 第20号」
『円楽寄席を作る』
談志・米丸・志ん朝に聞く
立川談志
桂米丸
古今亭志ん朝
弘文出版昭和59年5月1日\1000
36「落語 第22号」
『気になる噺家ひの芸模様』
古今亭志ん朝
花井伸夫弘文出版昭和60年4月1日\850
37「落語 第23号」
反文学的・古今亭志ん朝論
『志ん朝?のうさんきゅう』
石井徹也弘文出版昭和60年10月1日\1000
38「落語 第25号」
東西四傑
談志/志ん朝
枝雀/小文枝
弘文出版昭和62年3月1日\850
39「落語 第30号」
私のべすとわん
志ん朝の『愛宕山』
小山観翁弘文出版平成2年11月1日\1500
40「落語 第32号」
円熟志ん朝の若き日の思い出
小山観翁弘文出版平成6年4月1日\2000
41「落語 第33号」
高座の極上シンフォニー
『古今亭志ん朝』
京須偕充弘文出版平成7年12月1日\1800
42「落語 第35号」
この人この芸この噺
『古今亭志ん朝』
花井伸夫弘文出版平成11年11月25日\2000
43「落語 第36号」
御大・柳家小さん師匠への思い
古今亭志ん朝さんへの思慕
花井伸夫弘文出版平成15年3月30日\2000
44「にっぽん藝人気質」
同時代に生きることの喜びを・・・
古今亭志ん朝
矢野誠一レオ企画昭和54年8月20日\980
45「新現代落語家論」
古今亭志ん朝
川戸貞吉弘文出版昭和54年12月25日\1300
46「笑いのアンコール」
古今亭志ん朝
再び・古今亭志ん朝
志ん朝と談志
山本益博弘文出版昭和55年2月15日\1300
47えーちょっと伺います古今亭志ん朝読売新聞社昭和55年4月10日\900
48「圓窓-楽屋裏」
古今亭志ん朝
三遊亭圓窓PHP研究所昭和55年9月30日\980
49「私の好きな落語家たち」
古今亭志ん朝
馬場雅夫弘文出版昭和56年3月5日\1300
50「BRUTUS」
古今亭志ん朝の紐育日記
古今亭志ん朝平凡出版昭和57年1月15日\350 雑誌



[戻る]